以前不調と申し上げたノートPC「PC-LS700AD」について、本当は6日(日)のうちに復旧させようと思っていたのですが、叶いませんでした。
自宅の無線LANに接続しようとしたところ、またしてもつながらなくなってしまったため、再度ネットワークの設定からやり直しになってしまいました。
無線LAN問題は何とか解決しましたが、今度はCPU使用率100%問題が復活してしまいました。
やはり、「Winlogon.exe」のCPU使用率が99%になることが多いようです。
原因はさっぱりわかりません。悪質なプログラムが悪さをしていることを疑ってみたのですが、「Kaspersky Internet Security」ではそれらしき問題点は一切発見されていません。となると侵入者が狙っているという線を疑うべきなのですが、もしそうだとすると自分には対処のしようがないですね。もっともそれ以前に自作PCのほうが狙われることのほうが自然だとは思いますが・・・。
さらに、音が出ないという問題点も未だに未解決のままです。
PCメーカーのサイトでもサウンド・デヴァイス・メーカーのサイトでも、ドライヴァの類は一切公開されていない模様。
これらの問題そのものは、ノートPCを扱う上で致命的な問題ではありません。実際、帰省中はネットサーフィンやメールチェックといった必要最低限のことは出来ていたわけですし。
とはいえ、放置しておいてよい問題でないのも事実。万が一、自作PCが使用できなくなったときの代用機として使う事まで考えれば、これらの問題は致命的なものとなります。
というわけで、次に帰省するときまでに、現在のノートPCを一旦すべて初期化してしまうか、それともいっそのこと買い換えてしまうのかということを決めなければなりません。
もし買い換えるとすれば、VistaマシンかMacのいずれかとなろうかと思われますが、引き続き、これらに関するご意見を「♪とっても大事にしてたのに~、壊れてでない音がある~」へのコメントという形でお待ちしております。
あ、そういえば、以前使用していたSHARPのノートPCもずっと放置したままだ・・・。ただ、今からあれを復活させる気はありませんが・・・。







