酒の飲めない哀れなボクちゃんより、こんな宴会を提案したい。
ずばり、
特に歓送迎会には、是非ともわびさびの世界に浸れるお茶会はいかがかと。
これならお酒の飲めないボクちゃんのような人間でもノー・プロブレムでしょ? 第一、宴会が終わったあとに無関係な他人に迷惑をかけることもないし。それに、アルコールの百倍は健康的だし。
・・・何とか通常記事を書くことが出来たぜ。
酒の飲めない哀れなボクちゃんより、こんな宴会を提案したい。
ずばり、
特に歓送迎会には、是非ともわびさびの世界に浸れるお茶会はいかがかと。
これならお酒の飲めないボクちゃんのような人間でもノー・プロブレムでしょ? 第一、宴会が終わったあとに無関係な他人に迷惑をかけることもないし。それに、アルコールの百倍は健康的だし。
・・・何とか通常記事を書くことが出来たぜ。
4個のコメント
その昔、アルコール苦手な人が多いときなどは、よく飲茶オフしてました。酒飲みにもそれなりに対応できて便利。甘いもの好きなひともそうでない人にもやさしいですし。
Twitterではお世話になっております。TelminaことSa・Gaです。
何と羨ましい。世の中の「宴会=酒宴」と言う風潮を、是非ともそっち方向に改めなければならないという思いを強くする拙者でありました。
しかし、冗談抜きで、飲んでリヴァースするのって、経済損失以外の何者でもないように思えるのですが。
限度を知らずに…”理解せずに”が正しいかな?…飲み続けたあげくに(自主規制)のは,個人の問題になりますね。逆に食べてばっかりな人も別の意味で問題で,要するに”宴”の楽しみ方をわかっていないからです。
「適度に飲んで,適度に食べる」のが過度に酔わずに”宴”を楽しむことができる方法の一つです。
とはいえ,飲めない人を無理矢理飲ますようなことはよろしくないので,そのあたりは飲める側がきちんと理解しなきゃらないですね。
ちなみに,現在はまっている緑茶は「生茶」です。お茶の甘みが一番よく出ていてとても気に入っています。次点として挙げるとすれば「若武者」です。
いや、俺は飲めないと何度も予告していたし飲んでいるときもいやがっていたのよ。今回、俺は悪くないよ。
はっきり言ってこんな屈辱、自分の記憶が正しければ学生時代以来。あのときは本気で会社の人間を恨みました。
飲ませた本人もやり過ぎたと言うことは認識しているようですが、全く反省していない模様です。
ちなみにお茶ですが、以前は「伊右衛門」や「おーいお茶」を飲むことが多かったのですが、最近は今の会社で無料でお茶を飲めるので、自分でお茶を購入する機会はほぼ無くなりました。