表題のとおり、5月の連休中に右手の薬指を骨折してから約3ヶ月経過して、ついに通院生活に一応の終止符を打つことが出来ました!
本日レントゲン撮影を行ったところ、医者からは骨がくっついていると言われ、今後通院を続けるかどうかは本人の意思次第と言われました。
個人的にはあまり通院はしたくありませんし、それ以前に仕事や日常生活にほとんど支障が出なくなっているということもあり、通院打ち切りを申し出、医者にも了解していただきました。
とは言いましても、手術を経なかったこともあり、「完治」と言える内容でないのも事実。現に、骨折した指ですが、完全には曲がりません。それ故、(元々握力ないけど)ものを握る、特に買い物袋を持つということが若干苦手になりつつあります。
しかしながら、PCのキーボードを打ったり、日常生活を営んだりする上では、特に不便は感じなくなっております。
とりあえず、この3ヶ月は長かったですね。
先述の通り私は手術を経ませんでしたが、完治を求めるなら、特に若い人の場合は、ちゃんと手術をしたほうがよろしいでしょうね。
あと、骨折なんてしないに限ります。自分の経験上、人混みの中で重い荷物を持つのははっきり言って薦めません。そういう意味でも、私の帰省ルートにグリーン車はなくてはならない存在だったりします(苦笑)。








2個のコメント
越後屋、手術しておけというに。
老後に障害が出てはマズイ。
それこそボタンも一人で掛けられぬ様なことになっては
いたたまれないぞ。
ここはあえてツッコミたい。
商いを休業してもよいとのお達しであれば、仰せのままにいたしとうござり申した。
拙者の上長も日程については工面すると仰せであり申しましたが、納期は待ってくれませぬ。故に今年はぼけーしょん、もとい夏期休暇も遅らせる所存にござりまする。
ちなみに、拙者は幼少の頃すでに一度別の指の骨折を経験しており、そちらのほうはあからさまに完治しておりませぬ。
故に勝手もわかっております故、大丈夫大丈夫! ・・・かなぁ?