先ほど夕食その他のために出かけておりました。
帰宅時、せっかくのお気に入りの傘が、強風のせいで壊れてしまいました。
強風もさることながら、一度でも強風にやられてしまうとあとは粗大ゴミになるばかりのヤワな構造の傘にも毒づいております。
今回の台風程度では壊れないような傘ってないものですかねぇ。
台風なんて想定外? そんなことを言う奴は日本の気候を舐めている証拠ですな。
ちょっとやそっとの強風ではびくともしないような、超合金製の傘が、日本には絶対に必要だと思います。
それだったら私は数千円出してでも買いたいですね。ハイ。何なら1万円でもいいです。
・・・ところで、超合金って何?(ぉぃ)








4個のコメント
車での移動は快適じゃのぉ(ぉぃ)
こんなときじゃから、スピードキ*ガイというか
クルマにしか己のアイデンティティとやらを求め得ないぐらい
教養もなければ民度も高くない輩がわらわら出没する
不愉快なこともあるが。
道路を見れば、ビニール傘の残骸が死屍類類よ。
超合金といえど、それなりに重いはずで、
傘にしたとき、並みの腕力で支えられるものかどうか。
だいたい、傘のあの形は、風向きと強さによっては揚力が発生する。
下手すれば、体ごと持ち上がる羽目となるな。
ちなみに、超合金といえばどちらかといえば
超耐熱のほうかと。旅客機のジェットエンジンの
タービン・ブレードなど、離陸時は1400度の高温にさらされつつ
(鉄なら溶けるどころかおそらく蒸発)、最高で大型バス2台分に
相当する遠心力を受けるというシロモノ。
離陸時の事故が多いのもうなづけるな。
ずいぶんと地球に厳しゅうござりまするな、お代官様。
その腹黒さにはただただ感服するばかりでござりまする(ぉぃ)。
クルマに限らず、その手の輩はそこかしこに跳梁跋扈しており、見苦しい限りでござりまするな。
そう。こんな日はビニール傘なんて気休めにしかならぬ。
だから定価1万円の超合金製傘が絶対に必要なのでござりまする。幕府の連中はそれをわかって折るのか・・・。
でもステンレスとかのか細い骨組みでは心許ない。簡単には破壊されない骨組みが必要なのでござりまする。
・・・拙者は絶対にヒコーキなんぞには乗れませんな。
しかし、石油が枯渇したらヒコーキ業界とかどうなるのでしょ?
事故が多いといっても、統計上というか確率の話。
確率で言えば、自動車事故の方が何百倍も発生する確率が高いのじゃ。
ヒコーキ事故ちうのは、ハードディスクのクラッシュのように
一度おきると衝撃的で、大げさに取り上げられるからのぉ・・・
・・・ダレが腹黒いとな、越後屋。
ヒコーキ業界もエンジンの改良で、燃費を上げようと躍起ではある。
しかし航空会社の直接経費の三分の一強は燃料費じゃ。
石油業界もカネで動くやつらじゃ。売れなくなれば困るから
他のエネルギー源への移行を阻止する方向に動くのは間違いなかろう。
ところで宇宙太陽発電というものを知っておるかの。
本日は移動日につき、軽くコメントさせていただきます。
乗車する特急は夕方の便ですけど、諸事情があって日中には都内入りしないといけませんので。
そりゃ、超低確率だったとしても一度それにヒットしたら当事者としては一巻の終わりですからね。何せ、逃げ場がないわけですから。
しかしその石油が枯渇したら彼らはおまんま食い上げ。それとも、臭水なんて無尽蔵に出るとでも思っているのでしょうかねぇ。
存じ上げませぬが、果たして発電所建設分のエナジーを取り戻せるのか。
あ、どうせなら傘で太陽光発電すればいいのに(ぉぃ)。傘にLEDとかつければ夜などは認識しやすかろう(笑)。