近年、賞味期限偽装等の、食品にまつわる問題が次々と発覚しております。
昨日、私は昼食を某外食チェーン店(ぉぃ)で済ませましたが、食品にまつわる一連の問題を受けてか、食事と一緒にこんな紙が来ました。
どうやらこの外食チェーン店では、一部jのメニューで「調理日時シール」とやらの使用を中止したのだそうです。
「ご注文をお受けしてからご用意」とのことですが、はっきり言ってそんなシール、あってもなくても同じですね。
なぜなら、「調理日時」なんか明記したってしなくったって、外食チェーンで食べる人にはどうでもいい問題です。
問題なのは、調理に使った食材の鮮度なのです。
まあ、あってもなくても同じものを取りやめたというのは、経費節減の点ではよいことかもしれませんね(ぉぃ)。







