昨日の昼休み、久々に会社で音楽を聴こうと、iPod nanoと「audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7」を取り出したのですが、演奏を開始したところ、どうも出力される音がおかしい。
しかも、ちゃんと聞こえるときと変な聞こえ方をするときがあります。
嫌な予感がし、プラグ付近をいじくったところ、それに合わせて音がきちんと聞こえたり聞こえなかったりしていました。
そう。嫌な予感的中。どうやら内部の結線に異常が生じてしまった模様です。
このイヤホン、購入したのが昨年の8月であり、まだそれから半年経過していません。
しかも、購入時、1万円近くもの大金を払っています。
二重の意味でショックです・・・。
ちなみにこの商品、ヨドバシキャメラの新宿西口本店で購入しております。
そのときのレシートを保管しているのでおそらく保証を受けられるとは思いますが、場合によってはヘッドフォンを買い直すか、音質がよくないのを我慢して「オーディオテクニカ 密閉型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK52 WH」の使用を再開するかした方が良さそうですね。とほほ・・・。










13個のコメント
呪われとるのぉ・・・
保証が受けられるよう祈っておるぞ。
修理できず買い替えを余儀なくされる場合でも
廃棄するのはもったいない。
太いケーブルと新品のプラグを用意して付け替えれば
機能はすると思う。
お代官様、本日もご機嫌麗しゅうござりまする(ぉぃ)。
イヤホンでござるが、スピーカー部分とケーブル、プラグが直付けである故、取り替えは容易ではござりませぬ。
万が一買い替えに至る場合、それがしはこれより下位のものを選択する気はござりませぬ。今でも破壊された高級品の二段下位のものを所有致し候るが、音質は雲泥の差でござる。
ゐゑゐゑ、スピーカー部さへバラすコトができれば
ケーブルの付け替えは、まんざら不可能ではない。
ただ、本体が無傷というわけには残念ながらいかないじゃろう。
ドライバーで無理やりこじ開けるか、ペンチ2本を持って
引きむしるか。それに、その細いスリーブに入るケーブルを
探すほうが難しいか。
もっとも、今回の件、やられているのはプラグ側だけのようじゃな。
となれば、プラグの近くのケーブルを切って
新しいプラグと付け替えてしまえばよろしい。
ハンダゴテがあれば20分程度でどうにかなる。
修理不能を宣告されたらその手を試してみるか。
本体側のケーブルはビニールで被覆した針金の紐でくくってしまい
太目のステレオ延長ケーブルを介してオーディオ機器につなぐのも
よい方法であろう。
少し鉄分を補給。馬喰町や地下鉄ではなく、日本で一番低い駅は?
答えは二つある。
ヒント:日本で一番高い駅は東京駅、というとんちがある。
あはは。お代官様であればやりかねませんな。
ちなみに拙者は半田コテの持ち合わせはござりませぬ。不器用であるが故に、ものづくり系の仕事には一生就けませぬな(とほほ)。
銚子と安房鴨川?
本件との関連性が全く読めませぬ。
半田ごてはわしにとっては必携品よ。
実際、ビデオデッキやDVDの出力端子など、半田をちょっと
付け直してやっただけで、何の問題もなくなるなどということは
よくある。
鉄分の件は、思いついたまでの脱線よ(ぉぃ)
で、答えの方だが銚子の方は外川方面行きが下りではなかったかの。
安房鴨川は正解よ。その伝で調べてみると、鹿児島駅が同様のケースとな。
うむ。
そう言う意味では近頃の精密機器は本当に素人には扱いづらく、難儀ではありますのぅ。
おそらく、お代官様が望んだ回答は、よくはわかんないのでありまするが、あそことあそこのことだろうとは思われまするが、しばらく黙っておくことにいたしまする(ぉぃ)。
それにしてもかごの中の鳥のような気分でありまする。
先ほど、例のイヤホンを修理に出してきました。
さらに上位のイヤホンを買ってゆこうかと一瞬考えましたが、すぐに思いとどまりました。2万円近くもする高額商品を買って、価格相応以上の満足を得られるような気がしなかったのです。少なくともaudio-technica製品には。少なくとも装着感ではCK7よりも優れた製品は出ていません。
それだけ、今回修理に出したCK7が優れた製品だということも言えるわけですが。
なお、修理に出すときに、特にヨドバシキャメラの方からはお金がかかるなどとは言われませんでしたので、おそらく保証は効くと思います。
おぉ、慶賀慶賀。
わしゃ、「保証期間内でも不適切な取り扱いにより
有料にて修理承り候」の類にされるものと思うておった。
***
こんな時間まで買い込んだ食材の調理に当たっておったわ。
部屋さえ片付けておければ、試食の実験台にでもしてやろうかと
思うのだがの。ジャ●アンシチューではない、念のため。
失敬な!(爆)
とは言いつつも、お代官様も仰せであられますることについては、それがしも心配いたしておりました。
拙者は適切に取り扱っており申しましたが、故障箇所が故障箇所なだけに、不適切と指摘がござっても反論できぬところが心苦しゅうござりまする。
・・・拙者は実験台ではござりませぬ(ぼそ)。
ははははは。
わしのメシはうまいぞ。
実験台、はシャレじゃ、シャレ。
ゆでたモヤシを粉末ガラスープで味付けし
いりゴマとごま油を絡める。
これで至高の箸休めが出来上がるのじゃ。
先ほどまでは牛バラを茹でこんでまいった。
とろける按配まで煮込むのが楽しみよ。
・・・ううっ、今日(正確には昨日)の夕食(兼朝食兼昼食-ぉぃ)はちょっと早かったもので、もう拙者は腹ぺこでござる。
イヤホンでござるが、修理品を受領いたしますればお代官様に見せびらかしとうござりまする(ぉぃ)。そこらのイヤホンやヘッドギアよりよほど上質の音が鳴りまする。
日曜だというのに仕事中である(爆)
ナニが悲しゅうて、紙芝居みたいなツマラナイ
マルチメディアCDとやらをDVD映像にしてやらないとならんとは。
最近休日といえども休みがない。
休日がないとはご愁傷様でありまする。
これだから拙者は宮仕えの身にはなりとうなかったのでござる(ウソ付け)。
修理から帰還したときに報告いたしまする。