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日単位のアーカイブ: 2008/03/30 日曜日

Twitter Updates for 2008-03-30

嗚呼、みんなWP2.5を導入してゆく…。様子見を決め込んだ私、まるでピエロじゃん!(ToT)[tM] #
@Masayan おお! お仲間、お仲間!(ToT) …結局タグ関連の挙動が妖しいまま本番迎えたようですね。私は日本語タグを多用していますし、あと明後日付けの記事執筆にこれ以上悪影響を出したくないので、やはり様子見ですね。[tM] #
@Masayan まるで某IEですな(爆)。…そのうちバグ・レポートがワラワラ上がって来る予感が。既に @binsan から寒いレポートがあったようですし。[tM] #
やっと布団から出ることが出来た(ぉぃ)。 #
@Chie29 私は風邪がぶり返してきたようです。とほほ。 #
あ、 @binsan のところ、桜の写真がきれい。あいにく私には花見の暇などございませんので、時事ネタということで、東上線50000系の写真(先週のイヴェントより)で勘弁してください(ぉぃ)。 #
あ、冬に撮影したイルミネーションの写真、撤去した方がいいですかね? といいつつ初日の出の写真もまだあるし。 #
@Chie29 ありがとうございます。お互い気をつけましょう。ゲホゲホ。 #
@binsan おはようございます。あいにくうちの近所では見かけませんでした。まともに見たのは金曜日に外務省の横で見ただけかな(ぉぃ)。 #
やっぱり、WP2.5、影響範囲の少ない「週刊 e217.net」にのみ入れてみることにしよう。問題ゼロなら「Telmina」にも入れるとして。 #
あ、東上線と瀬戸線、それぞれ運営している鉄道会社の本線から切り離されているという共通点があるなぁ! #
とりあえず、「週刊 e217.net」のほうにのみ、WordPress 2.5を入れてみた。今までの記事は一応ちゃんと出るらしいが、まだ新規に記事を投稿していないのでそこでどうなることだか。 #
嗚呼よかった。「wp-koyomi」、動いている(ぉぃ)。 #
やばい。出来心でPCエンジンのCD-ROMのソフトなんぞをAmazonに注文してしまった(ぉぃ)。もちろん楽曲目当て。 #
あ、俺もそろそろ昼食取りに行かないと! 今日は遠出しない。某所にパニオン・ウォッチングしにゆきたいという願望はあるが、今日は諸事情につきパス。 #
ではいってきますと。 #
昨日に引き続き、白熱したひとときだった(ぉぃ)。 L:埼玉県志木市本町五丁目 #
ただいま。 #
とりあえず、WordPress 2.5を入れた「週刊 e217.net」のほうは、挙動にそれほど問題なさそうです。Simple Tagsプラグインも、最新ヴァージョンにしていないのがよかったようです(殴)。 #
急遽外出。[tM] #
ただいま。眠い。 #
例のアップデートしてくださいというメッセージが出るようになってから、こっちは「wp-amazon」が使えなくなりました。ものすごく困る…。 #
@maqmakmac タグでバリバリ>私は逆にそっちのほうがやりやすいです(マジ)。下手にビジュアルにされると重いし思い通りのことが出来ないし、不便です。 #
私は、「WP-AddQuicktag (ja)」を使っております。これで、エディタで使えるタグを拡張しています。WP2.5でもいけるはず。 #
@maqmakmac あ、俺、「週刊 e217.net」をWP2.5にするとき、バックアップ取っていませんでした!(大マジ) #
@maqmakmac あ、これはあくまで手打ち入力の時に使えるタグを拡張するというものです。ちなみに私はこれを応用してwp-tegakiを楽に使えるようにもしています(ぉぃ)。 #
@maqmakmac 勇気>いやいや、「週刊 e217.net」は別に壊れてもそれほど影響はないです。これが「Telmina」だったら大シャウト大会ですが(爆)。 #
@maqmakmac 友達が少ない自分にとっては、ブログが消えると接点が一つ消えると言うことで、常任には理解しがたいほどに切実です。 #
@maqmakmac [...]

嗚呼、美しき旋律たちよ…

 私のブログをこまめにチェックされている方であれば、私がいわゆるイージー・リスニング系の音楽を好んでいるということをお察しいただけるかと思いますが(ぉぃ)、イージー・リスニング系を追い求めようとする衝動を抑えきれず、29日(土)は暇を見つけては音楽を探していたのでした。
 29日(土)にiTunes Storeで購入した楽曲の中から、いくつかピックアップしてご紹介させていただきます。
 とは言いましても、「イージー・リスニング系」の範疇に入らないものもありますが…。
*
時の踊り

 「美しいメロディ~どこかで聴いたクラシック2」の4曲目に収録されている。
 「美しきメロディ」。まさに私が追い求めているものそのものである。
 しかしそれにもかかわらず、何故かこの手のオムニバス形式のアルバムにはなかなか手が伸びなかった。
 この曲のメロディ自体は随分昔から頭にこびりついていたのだが、曲名が全くわからず、探す手がかりが全くなかった。
 意を決して、Twitterで質問を投げかけてみた。
そう言えば、「♪ACCD、DFFE」という出たしの曲、すごく有名な曲のはずなのだが曲名を思い出せないばっかりにiTunes Storeで楽曲を購入できない。どなたか曲名教えてください。
 一部誤植があるような気がしなくもないが、たぶん気のせいであろう(ぉぃ)。
 しばらくして、hiromasa氏から貴重なコメントを頂戴することとなった。
@Telmina ラドドレ レファファミ ドレレミ ミ♭シ♭シラ?

 その後、あえてここからはリンクしないが、YouTubeにアップされているヴィデオを紹介していただき、hiromasa氏と私の認識が一致していることを確認したのである。
 そしてめでたく楽曲名を知ることが出来、楽曲購入にたどり着けたのである。
 hiromasa氏に対し、厚く御礼申し上げたい。
 さて楽曲だが、どういう訳か自分がこれまで抱いていたイメージほど華やかではない。否、華やかではあるがきらびやかではない。それどころか、何故かメロディまで自分の記憶と微妙に異なっている。
 結構静かな曲なので、仕事中に聴くには適していない(ぉぃ)。むしろ地下鉄での移動中やブログ記事執筆中など、気持ちを落ち着かせたいときに聴くべき曲だろう。とは言っても終盤あたりで賑やかになるのだが…。
 聴く場所と状況を選ぶ曲ではあるが、いい曲だと思う。
Theme from Mahogany (Do You Know Where You’re Going To)

 「Diana Ross: All the Great Hits」の3曲目に収録されている。
 以前、リチャード・クレイダーマンのアルバム「TWIN BEST スタンダー」ディスク2の2曲目に収録されている『マホガニーのテーマ』を聴いて以来、この美しい旋律に魅せられたのだが、しばらくこのアルバムを聴かなくなり、この楽曲の美しい旋律も頭の片隅に追いやられる状況が長く続いていた。
 ところが、最近になり、iTunes Storeで高嶋ちさ子のアルバム「ラヴィン・ユー」を購入してから状況が一変。このアルバムの2曲目に収録されている「マホガニーのテーマ」で、再び往年の感動がよみがえり、原曲を探そうと決意。
 そしてたどり着いたのが、ダイアナ・ロスが歌う「Theme from Mahogany (Do You Know Where You’re Going To)」。
 これが原曲なのかどうかは正直私にはわからない。また、自分には英語の歌詞などさっぱりわからない。
 しかし、ダイアナ・ロスの歌唱力とも相まって、旋律を聴くだけでも心が洗われる。
 この曲を知らないという方、是非一度聴いてほしい。

Have You Never Been Mellow (そよ風の誘惑)

 今回、私は「カナリー・TV+CM」3曲目と、アグネス・チャンのアルバム「はじめまして青春」ディスク1の4曲目の2つを、やはりiTunes Storeから購入した。
 実はこちらについても、「ラヴィン・ユー」の影響で楽曲を探そうとしたのである。
 ちなみに、「ラヴィン・ユー」では7曲目に収録されている。
 今回購入した、ヴォーカルの入った2曲は、いずれも軽快な曲になっており、「ラヴィン・ユー」に収録されているヴァイオリンとピアノのしっとりとした感じとは異なる。
 ちなみに、やはり歌詞はいずれも英語で、私にはさっぱり意味不明である 。とはいえ、旋律を聴くだけでも価値のある曲だと思う。
 しかし、この曲については、個人的には「ラヴィン・ユー」に収録されているヴォーカル無しのほうをおすすめしたい。しっとりとした仕上がりのこっちのほうが、少なくとも自分には合っている…。
愛のオルゴール MUSIC BOX DANCER
 こちらについても、今回は2曲購入。羽田健太郎 & ファンタスティック・オーケストラ「ロマンティックコンサート」の5曲目と、Frank Mills「The Twentieth Anniversary - Together Through the Years」の1曲目に収録されている曲であるようだが、どちらのアルバムも、Amazonでの取り扱いがないようだ…。[註1]
 羽田健太郎のほうが若干キーが高め。しかし私がこの楽曲に対して抱いてイメージは、どちらかというとFrankのほうに近い。キーといい、Bメロのパーカッションの迫力といい。
 ちなみに、こちらについても長年楽曲名がわからなかったのだが、どっかのイージー・リスニングなアルバムに収録されているかもしんまいと、その手のアルバムをiTunes Storeで片っ端からあさっていたら偶然見つかったものである。ちなみにそのときのアルバムが、羽田健太郎のアルバムだったわけだ。
 最初、他にもいくつかお気に入りの曲が収録されていたということもあり、羽田健太郎 & [...]

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