また今日もネタがないのがバレバレな展開(ぉぃ)。
すっかり「無駄セレブ」という言葉が定着しつつある(嫌だ~!)、テルミナです。
よっぽど私にカネを使わせたいのか、昨日は勤務先の人にマザーボードの購入を勧められました(爆)。
私が現在使用しているPCを2年半前に自作したときに、マザーボードに「A8N-SLI」を導入致しました。
ASUSTekのSLIマザーボードの中ではスタンダードな製品ですが、導入から2年半を経過した今でも、基本を押さえつつ拡張性にも富んだ性能は色あせていません。
そんなわけで、現時点ではどんなに高性能であるにしても、マザーボードを買い換えようという気にはなれません。
しかしここで、自分のPC環境周りの不満点を洗い出してみようという気になりましたので、羅列してみます。
- 端末の起動が遅い
- 常駐ソフトが多いことも一因だろうが、とても64ビットCPU+4GBメモリのメリットを活かせていないよなぁ。高速化ユーティリティなどが必要?
- 一部の32ビットアプリを使えない
- 特に、携帯電話のドライヴァを使えないのは致命的。機種変更の時には事前にWindowd Vsta x64 Editionに対応するドライヴァが用意されているかどうか調べる必要がある。
- iTunesで音楽聴いているときに時々途切れる
- これはおそらくどうしようもないだろうなぁ。
- HDRECSを動かせない
- これもどうしようもない。だからこそわざわざサブマシン購入したわけだし。
- サウンドカードのデジタル音声出力端子から、スピーカのデジタル音声入力端子までが遠い
- ケーブル買い換えればいいだけの話(笑)。
- USB端子が足りない
- USBハブはあるけどこれによるポート増設には無理がある。なぜならある程度安定した電力供給が必要な機器が多すぎるからだ。プリンタのように機器側で電源持っているものをハブにつなげるべきなのか?
…結局、USB端子が足りない点を除けば、そもそもどうしようもないか、わざわざ高額なハードウェアに追加投資する必要がないケースばかりですね。
とりあえずユーティリティとデジタル音声ケーブルは見繕っておく必要があるか。








2個のコメント
毎度です~(^^)/
ユーティリティを買うよりは,高速化Tipsが掲載されているサイトを参考にされた方がいいかも知れません。「Vista 高速化」で検索すると結構ありますよ。
>>USB端子
そういえば,どれだけの機器を接続しているのでしたっけ?(^_^;)
あ、自分でレジストリいじれ系なら却下ですね。
以前何度か痛い目見ていますので。
ちなみにユーティリティ、昨晩ヨドバシで見ておりましたが、さすがに64ビット対応のブツはあまり出回っていないようです。
キーボードに、プリンタに、外付けHDDに、ゲーム用のコントローラに、USBメモリに、カードリーダに、あいぽっちに、マイナスイオン発生装置。
PC本体側のケースについているUSB端子で余っているのはあと一つ。必要に応じてそこをやりくりしている状況ですね。