本日、新居住地のほうに帰宅したとき、郵便受けに見慣れない封筒が入っていました。
住所などは書かれておらず、宛名に私の名前のみ書かれていました。
封を開けてみたところ、引越挨拶の返礼でした。
短い挨拶文ではありますが、こういうものを頂戴するとうれしくなりますね。
なお、引越挨拶ですが、こちらも簡素な挨拶文に粗品としてタオルを添付したものを、同じフロアと自分の部屋の上下階の世帯に配布いたしました。
今回はそのうちのお一方からのみ頂戴しました。
前居住地のアパートでは、同じ志木市内、それも徒歩数分のところに位置しておきながら、とてもこんなコミュニケーションが成立するような雰囲気ではなく、それどころか迷惑がられさえしたのですが、新居住地では住人同士ちゃんと挨拶しますし[註1] 、住民に対する第一印象も前居住地の時とは比べものにならないくらいよい印象を受けています[註2] 。
こういうご近所さんは大事にしてゆきたいと思いますね!







