このところ、また気持ちの沈む日が続いております。体調が悪化していることとも相まって、ネガティヴ思考に磨きがかかっております(ぉぃ)。
というわけで、飲めないはずの酒に手を出してしまっております。
今回私が手を出したのはこちら。15日(土)に仕入れたばかりのブツです。
信州コンコード甘口 @ 株式会社アルプス
甘口ワインは偏頭痛の元なのだそうですが、そんなのお構いなしです。だってやけ酒ですから(ぉぃ)。
今回、都合により[註1] 写真は割愛させていただきますが、飲んでみた感想をば。
まず飲む前。
栓がコルクではなく、スチールのキャップです[註2]。
どうもコルク栓抜きが苦手な拙者としては非常にありがたい。
コップ(ぉぃ)に注いでいるとき。
さすが甘口。飲む前から甘い香りが漂ってきています。
そして一口。
さすが甘口! さらりと飲みやすく、酔い心地もさらりとしています。
これならば、分量さえ間違えなければ下戸なボクちゃんでも問題なさそうですね。
…でも、やけ酒本来の趣旨から逸脱しているような気もしますが、ま、いいか(ぉぃ)。
要は写真撮る前に開封しちゃったということ [戻る]いわゆる王冠でもない [戻る]